宇宙・科学を入口に、
子どもたちの「なぜ?」と「ワクワク」を
育てる体験型プロジェクト
世界中で宇宙開発競争が加速する今、未来を担う人材の育成は急務です。しかし日本の現状は、宇宙が一部の専門家だけの「閉じた世界」のままになっており、多くの子どもたちが自分とは無関係な話として大人になっていきます。
そらLab Rは、その閉じられた扉を開け、最初の一歩を変えたいと思っています。体験から生まれる驚きと疑問が、科学や宇宙を「自分ごと」にする。
私たちが信じる教育の本質である、未来を変える「小さなきっかけ」をつくり、それを子どもたちと共に「継続」していける未来を、私たちは目指していきます。
知識より先に、
体験がある。
正解より先に、
問いがある。
子どもが自分の頭で考え、
自分の手で試し、
0から1を生み出す力を養う。
そらLab Rは、宇宙を入り口に、
問いを立てる力と、
自ら行動を起こすきっかけをつくり続ける。
宇宙・科学を切り口に、子どもたちの探究心と選択肢を広げる体験型プロジェクト。
「楽しい」を入口に、「問いを立てる力」を育てます。宇宙・科学を切り口に、
子どもたちの探究心と選択肢を広げる体験型プロジェクト。
「楽しい」を入口に、「問いを立てる力」を育てます。
水ロケット打ち上げなど、非日常の体験を通じて「心が動く瞬間」をつくります。知識より先に、感動がある。
都市部だけでなく、地方・農村部の子どもたちにも届けるため、各地域の自治体・学校・企業と連携して開催します。
一回きりのイベントで終わらせない。参加後も子どもたちが科学や宇宙に触れ続けられる環境・コミュニティをつくります。
体験・思考・つながりの3軸で、子どもたちの「なぜ?」を育てる活動を展開しています。
水ロケット打ち上げ・ワークショップなど、全国各地でリアルな体験型イベントを実施。感じて・考えて・発表するプログラム構成。
自治体・学校・地域企業と連携し、その地域ならではのコンテキストを活かしたプログラムを設計・運営します。
体験をより深めるための補助教材・ワークシート・デジタルコンテンツを継続的に開発・改善しています。
参加した子どもたち・保護者・地域の大人をつなぐコミュニティを育て、体験後も学びが続く環境をつくります。
非日常的な体験を入口に、
「楽しい」から「なぜ?」へ、「なぜ?」から「楽しい」へ。
そらLab Rは、子どもたちの最初のきっかけをつくる体験型プログラムです。
まずは、楽しい・面白いと感じること。水ロケットの打ち上げという非日常体験を通して、頭より先に心が動く瞬間をつくります。
体験で終わらせない。「なぜそうなったのか」「どうすれば変わるのか」を考えることで、自分の頭で考える力を自然に引き出します。
科学や宇宙を「遠い世界」ではなく、自分の未来とつながるものとして感じられる状態をつくる。興味や将来の選択肢が広がっていきます。
2025年3月8日(日)
兵庫県養父市 大屋地域局にて開催。水ロケット打ち上げ・ワークショップを実施。
2026年8月 開催予定
次回開催地・詳細は決定次第お知らせします。お問い合わせよりご連絡ください。
随時受付中
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イベントの現場から
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